高知県四万十市 観光アプリ

四万十なび

高知県 四万十市様

アプリアイコン
町の概要

 ・四万十市は旧中村市と旧西土佐村が平成17年4月10日に合併して誕生しました。
 
 ・旧中村市は、今から約550年前、前関白一条教房公が応仁の乱を避けてこの地に下向し、京都を模したまちづくりを始めたことから、「土佐の小京都」と呼ばれています。

 ・高知県西南部に位置し、豊富な山林資源と日本最後の清流四万十川、南東部は太平洋に面しており自然環境に恵まれています。

 ・1981年~2010年までの平均気温は16.3℃、平均年間降水量は2,669.2mmとなっており太平洋型の温暖気候となっています。

アプリの概要

日本一の清流といわれる四万十川の河口に位置する「高知県四万十市」。その雄大な自然と土佐の小京都と呼ばれるまちの魅力を満載した四万十市の公式観光案内アプリ「四万十ナビ」。
市内の名所・史跡の紹介、飲食店・宿泊施設の情報やおすすめ観光ルートのナビゲーションなど、初めて四万十市を訪れた方でも安心して楽しく市内の散策が出来るアプリです。

装備機能
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